生きる

グリーフケア

喪失学の本を読みました…「ロス後」をどう生きるか?坂口幸弘先生

喪失学の本を読みました。坂口幸弘先生の喪失学「ロス後」をどう生きるか? です。坂口先生の専門は死生学、悲嘆学です。「喪失のある人生は必ずしも不幸ではない」という、本の帯に書かれていたこの言葉に感銘を受けました。
グリーフケア

没イチとは?「パートナーを亡くしてからの生き方」を学ぶ本の推薦!

没イチとは配偶者を亡くした人を指しています。愛するパートナーに先立たれて、ひとり懸命に生きている人がたくさんいます。小谷みどりさんも突然ご主人を亡くされ、「没イチ」を執筆されました。これは「パートナーを亡くしてからの生き方」を学ぶ本です。
グリーフケア

グリーフケアはいつから受ける?グリーフケアとは?私は本で勉強しました…

グリーフケアはいつから受けるといいのでしょうか?そもそも、グリーフケアとは?主人が病気になり、元々本が好きだったので、私はいろいろなことを本で勉強しました。そこで初めて、グリーフケアという言葉を知りました。
生きる

2020年の11月に主人がガンで亡くなりました

もう、二人で旅行には行けませんが、二人で旅した思い出が45年分あります。ブログに載せているのはほんの一部。旅行の写真を見ると若い主人が写ったりしていて、私のテンションが上がります。
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